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TALK WITH THE FRONTRUNNER

4人のトップランナーが語る“成熟と洗練”

シンプルで機能的、そのうえ自分
らしさを表現できる信頼ブランド


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モデル
SECTION 01.

「親孝行、がゴルフを始めたきっかけ」


ゴルフ歴は10年くらいかな。始めたきっかけは、昨年亡くなった父がプロ級の腕前を持つほどゴルフ好きで。元気なうちに私の息子たちと親子3代でゴルフをする時間を持って、親孝行したいと思ったのがきっかけです。父にコーチしてもらって、色々教えてもらいました。長男はそれほどはまらなかったけど、次男はスクールに通うほど好きになって、今もハワイに行ったときに一緒にコースを回って楽しんでいます。母親と息子の関係って、大人になるにつれてだんだん会話がなくなりがちだけど、共通の趣味が持てたことで、言葉がなくてもコミュニケーションを取ることができる。私たち親子にとって、ゴルフ経験は宝になっていますね。

SECTION 02. SECTION 02.
SECTION 02.

「ゴルフウェアでも自分らしさはマスト」


ウェアに関しては、普段のスタイルをゴルフシーンでも取り入れるのが私のモットー。最近は非日常的なゴルフウェアが流行っているようですが、ゴルフのときだけいきなり違うセンスの人になる、みたいなことにはなりたくないので。シンプルで機能的、そのうえ自分らしいおしゃれも楽しめる…そんな欲張りな要望を満たしてくれるブランドを探していましたが、日本ではなかなか見つけられなかった。だから、例えば肌寒いシーズンには、普段着ているカシミヤのセーターをトップスに着たり、いわゆるゴルフウェアブランドだけにこだわっていなかったんです。でも、今回〈ランバン スポール〉を着てみて、「自分にとっての信頼ブランドになってくれそう」と期待が持てましたね。

SECTION 03. SECTION 03.
SECTION 03.

「シンプルで着回ししやすいのがお気に入り」


今回の撮影で選んだルックは、程よいモード感がありながらも、アイテム自体はシンプルで着回ししやすいのが気に入りました。上下バラバラにして、別のアイテムとも合わせやすそう。ゴルフはスポーツなので、寒暖に対応した素材使いだったり、脱ぎ着しやすいディテールだったり、機能性はシビアにこだわりますが、今回着用したブルーのニットをはじめ、着心地も抜群。ラウンドを回るときだけでなく、ゴルフ場への移動シーンにも使えそうな高感度なデザインが嬉しいですね。

SECTION 04. SECTION 04.
SECTION 04.

「ゴルフはコミュニケーションツールに最適」


今は暖かいシーズンに月2回ほどプレイしています。日焼けする真夏と、体が硬くなって動きづらい真冬シーズンはしないので、上達しづらいのですが、今年こそスコア100を切りたいなと思って。ゴルフの練習って、打ちっぱなしだと思い立ったときにひとりで行けてストレス解消になる。と同時に、ゴルフ場では世代を超えた人と、素の自分になってコミュニケーションが図れる。ほかにはない深いスポーツだなと思っています。
SECTION 05. SECTION 05.

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モデル

13歳でのモデルデビューから数多くの人気雑誌でモデルとしてのキャリアをスタートさせ、その均整のとれたスタイルと持ち前のセンスの良さでファッションアイコンとして同性の支持を集める。その後、TVに活躍の場を広げ、女優、タレントとして映画、バラエティ等に出演し様々なCMにも起用される。
look2

カットソー

¥29,000+TAX

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スカート

¥33,000+TAX

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キャップ

¥14,000+TAX

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